受講費150万!?💥|ウェブフリ実体験エピソードとメリット・デメリット分析🔍

「ウェブフリって実際どうなの?」

広告からよく誘導されますがリアルな口コミは賛否があって迷いますよね。

今回は、実際にウェブフリを受講していた方にインタビューした内容をもとに

✅受講の流れ
✅サポート
料金
✅案件獲得の実態

まで包み隠さずまとめていきます!

先に結論だけ言うと


ウェブフリは
「スキルを学ぶ選択肢」にはなるけど「独立・フリーランスになれる選択肢」とは別で考えるのが安全でしょう。

ウェブフリに限らず「SNS運用で稼げる!」「独立出来る!」
といった過大広告が多くなってきています。
フリーランスになりたいのにどうしたらいいの?と困ってしまう方は
過去の投稿でも説明しているので合わせてチェックしてみて下さい🫡

https://sidejobsniper.com/2026/01/04/shelikes
って実際どう?

ウェブフリとは?

Q:ウェブフリって、結局どんなスクール?

A:動画講義を見て学びつつ、先生(メンター)と伴走しながら進める“スキル習得型”のスクール。

受講者:
「スキルを身につけるために動画をいくつか見て、先生と伴走していく感じでした」
「頑張って最初に動画視聴すると、後からやることは限られてくる印象」
「カリキュラム内容自体は他のスクールと大きく変わらないと感じた」

ウェブフリの入会までの流れ

Q:どうやってウェブフリを知ったの?

A:「無料の働き方診断」が入口、そのまま「無料相談会」につながる

受講者:
「無料の働き方診断をやったら、公式ラインから何度も無料相談会の案内があり、無料だしと話を聞きに行ったのがきっかけです」

Q:すぐ入会を決めた?

A:即決というより、4回くらい話す機会があって最終的に入会を決断。

受講者:
「4回くらい話す機会があって、入会を決断しました」
「その間に実際にフリーランスで稼いでる人との時間が作られたりして、SNSなら稼げるかもという印象を持っていました」
「すごく親身だったしよく肯定してくれたと感じています」

※複数面談があるのは丁寧とも言えるが、回数が増えるほど“断りづらさ”が出る人もいるので注意ポイント。

Q:よく見る“結果を出してる人と会える”って実際どうだった?

A:時間は設けられるが、今振り返ると「本当?」と思う部分もあった。

受講者:
「実際にフリーとして結果を出している人との時間が設けられて色々話したが、今となっては本当?と思っている」
「受講前の人はみんな用意されているのは後から知りました」

ウェブフリの料金はいくら?

Q:料金って実際いくらかかった?

A:コースが複数あり、150万円ほどするコースがメイン。

受講者:
「コースは複数あったけど、自分はしっかり学んでフリーになりたいと思っていたので、150万のコースを選択しました」

ウェブフリのサポート体制

Q:受講中のサポートはあった?

A:先生が伴走してくれる形式で、取り組みやすかった。

受講者:
「先生は優しく、気にかけてくれていたので取り組みやすかったです」
「週1で時間もらっていたが、スキルの話というよりかは雑談も結構していた」
「楽しい時間という印象」

Q:受講後もサポートは続くの?

A:入会後に“サブスク制のサポート案内”がある。

受講者:
「入会後はサブスク制のサポート案内がありましたが、案件獲得もできてない状態だったのでこれ以上はと感じ、自分はサポートに入りませんでした」
「卒業生のコミュニティもありますが、仲良しサークルという感じで独立したい自分には場違いでした、、、」

※学びが終わっても支援を受けられる制度はあるが、支払いが継続する仕組みでもあるので、必要性と期間を自分で決めるのが大事。

「必ず稼げる」は保証されない

Q:入会時に不安要素はあった?

A:入会のときに「必ず結果が出るものじゃない」ことに同意する。

受講者:
「入会の時に、必ず結果が出るものじゃないという内容に同意しました」
「もちろん、必ずなんてことはないと思っていたが、自分は頑張れるし結果出そうという気持ちで入会を決断しました」
「受講していても、案件取れる人は取れるし、結果出ない人もいると改めて伝えられたこともあって、運だよということでした」

実施に案件獲得はできた?

Q:講義が終わったらすぐ仕事につながった?

A:営業には自分次第で早めに入れるが、案件がほぼ獲得できず仕事につながりにくかった。

受講者:
「動画講義が終わったら早めに営業活動に入れるが、案件ほぼ獲得できずに仕事につながりにくいと感じた」
「メンターに相談はしたが、クラウドワークスしか入口を教えられず、案件獲得自体は本人次第という印象を受けた」

ウェブフリでフリーランスになれる?

Q:結局、ウェブフリでフリーランスになれる?

A:スキルは学べる。でもフリーランスになれるかは別問題。

受講者:
「スキルは学べるけど、フリーランスになれるかは別問題という気づきがありました」
「メンターとの距離が近いので、スクールの話しか入って来ず、視野が狭くなっていたのは今になって痛感します」

Q:先生(メンター)の働き方はどう見えた?

A:先生も卒業生で、“スクールの先生になる道”に寄っている印象があった。

受講者:
「先生もウェブフリ卒業生で、スクールの先生になる道じゃないと稼げないと思った」
「何をしているのか聞いたが、返答は曖昧で色々やっているとのことだった。」
「今は自分がフリーになってみて、先生は副業としてやっていたんじゃないかと思う」

※「外の市場で稼ぐ」のは案件が取りにくくなっていることから、「スクール内で役割を持つ」方が収益化しやすい構造は、業界全体でも起きがち。
思っていたのと違う、結局フリーランスになるという目的からはずれていってしまう。

【結論】ウェブフリはスキルを学ぶ選択肢。でも独立の選択肢とは別

最後に、
今回のインタビュー内容をまとめていくと

ウェブフリはスキルを学ぶ際の選択肢としてはあり。

でも、独立・フリーランスになるための選択肢とは別で考えるべき。

スクールの先生になりたいのであれば選択肢としてはあり。

実際の受講者体験談はそこまで記事数も多くなく気になっていた人は少ないはず。

自分の目標に対し必要な手段として何が当てはまるのか

「稼げるからやる」
「言われたからやる」

のではなく
他責思考にせず一度自己分析からやっていくことをお勧めします。

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まずは自己分析チェックリストを受け取ってみて。

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